発電だけではなく蓄える時代へ

蓄電システムとは?

電気料金の安い夜間に蓄えた電気を昼間に使う。非常時に備えて電気を蓄える。
そんなスマートな生活が実現するシステムです。

蓄電システムのメリット

停電時や災害時には貯めた電力で家庭内の電気をまかないます。

停電時や災害時には非常用電源として使用できます。
万が一の停電時にも蓄電池からの電気供給に自動的に切り替え、家全体の電気をバックアップします。
大容量なので災害時などに使えないと困る家電や照明も安心してご使用できます。

ふだん電力を蓄えておき、停電時にはその電力が使えます。

●夜、停電しても暗闇の中で手探りで動かなくてすみます。
●停電が長引く場合に備えて、携帯電話に充電できます。
●テレビが見られるので、ニュースなど状況が確認できます。

●パソコンが使えるので、メール連絡もスムーズに使えます。
●電話やFAXが使えるので、仕事の手配も問題なく行えます。
●照明が消えることもなく、レジスターも作動するので、店舗運営にも支障がありません。

毎月の電気代がオトク

深夜の電気料金は昼間の約1/3。電気料金の安い夜間に蓄えた電気を昼間に使うことで毎月の電気料金お得になります。値上げが続いている電気料金の対策にも最適です。

そのままの生活でピークシフトが可能

電力需要の多い時間帯に蓄電システムを利用すれば、電化製品の使用を抑えることなくそのままの生活でピークシフトを実現出来ます。

*上図はピークシフトのイメージをわかりやすくお伝えするのもので実際の充放電の状態とは異なります。

このような悩みのある方におすすめです。

オール電化住宅の方

時間帯によって電気料金単価が異なるため、エコキュート以外で安い深夜料金を有効活用できていない。

太陽光発電システムを導入している方

晴れの日は良いけど、雨や曇りの日、そして朝・晩の電気料金が気になる。
太陽光発電は非常時に強いというけど夜はどうすればいいの?

一般的な電気とガスの「従量電灯プラン」でご契約している方

「従量」契約のため使うほど量に応じて単価があがるため、節約するには使用量を減らすしかない。 
これら全てのお悩みを蓄電システムの導入により解決できます。

太陽光発電システムとの併用で電気の自給自足が可能

太陽光発電を設置しているご家庭なら、発電して余った電力を蓄電システムに充電。
蓄えた電力を使うことで毎日の電気を自給自足できます。

太陽光発電システムを導入しているお客様は2つのプランからライフスタイルに合った最適なプランが選べます。

ダブル発電プラン
売電量増加

蓄電池で家庭の電力消費量をまかない売電量を増加させます。

シングル発電プラン
高い売電単価をキープ

発電量で家庭の電力をまかなえない時間に蓄電池がサポートします。

※太陽光発電住宅にお住まいの方はプランの詳細やどちらのプランが最適かを専門アドバイザーがご説明させて頂きます。お問い合わせください。

ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせ
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